BERD - バックナンバー2008年度

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※「BERD」は第16号(2009/3/31発刊)をもちまして刊行を終了致しました。

BERD No.16(2009年3月発刊)

 第16号の特集テーマは、「幼児期の教育・保育を展望する」です。
 幼稚園教育要領、保育所保育指針が改訂(定)され、2009年4月より新しい基準のもとで教育・保育が行われることになりました。
 国際的にも幼児期の教育・保育への関心は高まっており、幼児期の教育・保育の効果に関する研究成果が発表されたことを背景に、OECDおよび各国で幼児期の教育・保育の質に関する議論や改革がなされています。
 新しい教育要領・保育指針は何を目指しているのか。教育・保育の課題は何か。幼児期の教育・保育の現状と課題、今後の展望について、様々な観点から論じています。
 そしてベネッセの研究員によるレポートでは、幼児期の子育て、新しい大学アセスメントについて扱っています。

 

 

「BERD」は、Benesse教育研究開発センターの英文字表記「Benesse Educational Research & Development Center」の頭文字をとった呼称で、日本語読みは「バード」です。

 

 

BERD No.16

 16号目次

【特集】幼児期の教育・保育を展望する[企画趣旨]

無藤 隆

1.

【インタビュー】
幼児期における教育・保育の課題

幼児教育に対する社会的コンセンサスの必要性
 無藤 隆

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(521KB)

大場 幸夫
和光保育園

2.

【インタビュー】
「子どもの生活の場」を保障する
これからの保育とは

新・保育所保育指針が目指すもの
 大場 幸夫


【コラム】
地域で子育て文化の再生を目指す

千葉県・和光保育園の取り組み
 和光保育園

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(726KB)

秋田 喜代美

3.

【インタビュー】
国際的に高まる「保育の質」への関心

長期的な縦断研究の成果を背景に
 秋田 喜代美

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(618KB)

京都市教育委員会

4.

【ケーススタディ】
保・幼・小・中連携推進事業を展開する
京都市の取り組み

校種を超えて地域で子どもを育てるために
 京都市教育委員会

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(541KB)

後藤 憲子

5.

【インタビュー】
データから見る幼稚園・保育所の課題

包括的な実態調査から浮かぶ、現場の問題
 後藤 憲子

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(488KB)

前橋 明

6.

【インタビュー】
幼児の生活リズムの乱れの実態と
改善のための方策

「休養」「栄養」「運動」のバランスの回復を
 前橋 明

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(491KB)

大竹 文雄

7.

【インタビュー】
就学前教育の投資効果から見た
幼児教育の意義

就学前教育が貧困の連鎖を断つ鍵となる
 大竹 文雄

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(491KB)

8.

【連載】教える「現場」×育てる「言葉」第15回
「熱き男たち」を背後で見守る
「退け」の視線

スペシャリストが教え、教えられる組織
 鎌仲 修実

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(445KB)

9.

【連載】若手研究者現地調査レポート 第15回
カナダにおける父親の育児参加推進事業

カナダ・オンタリオ州父親支援プロジェクトから見る
男性ケアラー化支援
 佐藤 千晶

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(672KB)

10.

【レポート】幼児期の子育てと保護者の実態

保護者を対象にした調査結果から
 木村 治生

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(454KB)

11.

【レポート】社会人に求められる能力の育成とアセスメント

イギリス・オーストラリア・アメリカの状況と
日本への示唆
 星 千枝、鈴木 尚子

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(616KB)

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BERD No.15(2009年1月発刊)

 第15号の特集テーマは「誰の、何のための科学教育なのか」です。
 ノーベル賞の受賞などで改めて日本の科学技術が国際的に評価されたという一方で、依然として教育現場では「理科離れ」が叫ばれ続けています。
 「科学技術」という、これまで日本を支えてきた分野の重要性を改めて問い、今後の方向性を探りながら、科学教育を充実させていくためのヒントとなる視点を提示しています。
 国際調査データから見えてくる日本の理科教育の課題、今科学リテラシーの重要性が叫ばれている背景、日本の科学技術の現状など、さまざまな観点から論じています。

 

 

「BERD」は、Benesse教育研究開発センターの英文字表記「Benesse Educational Research & Development Center」の頭文字をとった呼称で、日本語読みは「バード」です。

 

 

BERD No.15

 15号目次

【特集】誰の、何のための科学教育なのか[企画趣旨]

木村 孟

1.

【インタビュー】
科学技術こそが日本の生きる道

理科離れを乗り越えるために
 木村 孟

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(409KB)

小倉 康

2.

【インタビュー】
データからみる理科教育の課題

科学を学ぶ意義が伝わる授業とカリキュラムを
 小倉 康

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(578KB)

川勝 博

3.

【インタビュー】
なぜ、すべての人たちが
科学を学ぶ必要があるのか

科学リテラシーの重要性が高まっている理由
 川勝 博

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(627KB)

丹羽 冨士雄

4.

【インタビュー】
日本の科学技術力とその課題

問われる、技術経営力
 丹羽 冨士雄

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(529KB)

北村 勝朗

5.

【インタビュー】
「熟達化過程」から見た
日本の科学者育成の課題

才能を伸ばすための指導者の役割
 北村 勝朗

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(562KB)

日本科学未来館

6.

【ケーススタディ】
学校と研究者をつなぐ
科学館の取り組み

科学技術を文化として捉える視点
 日本科学未来館

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(450KB)

愛知県立岡崎高等学校

7.

【ケーススタディ】
スーパーサイエンスハイスクール
事業の取り組み

次代を担う科学者を育て、地域のレベル向上に貢献する
 愛知県立岡崎高等学校

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(442KB)

小川 正賢

8.

【インタビュー】
科学教育のグランドデザインを求めて

市民参加型の意志決定と役割分担
 小川 正賢

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(519KB)

9.

【連載】教える「現場」×育てる「言葉」第14回
一人ひとりの徹底的分析から
世界に羽ばたく選手を育てる

選手の数だけ、心を伝える指導法がある
 宇津木 妙子

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(372KB)

10.

【連載】若手研究者現地調査レポート 第14回
フランスの小学校教育における食育

味覚教育と栄養教育の取り組み
 戸川 律子

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(657KB)

11.

【レポート】中学校選択の多様化と子どもの生活の分化

「中学校選択に関する調査」から
 橋本 尚美

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(539KB)

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BERD No.14(2008年10月発刊)

 第14号の特集テーマは、「教師の成長を支えるために必要なこととは」です。
 教員免許更新制度、主幹教諭・指導教諭などの新しい職制の導入等、近年、教師や学校組織を対象とした様々な制度改革が行われています。一方で、ベテラン教師の大量退職とそれに伴う大量採用が都市部から地方へと順次広がっていく中、さまざまな課題も指摘されています。
 教師をとりまく状況が大きく変わる中、教師の成長を支えるためにいま何が必要なのか、その手がかりとなる視点を提示します。
 教師像に関する国際比較や教員勤務実態調査から見えてくる課題、各種の制度改革の学校現場での受け止め方、教員需給問題、海外の動向など、さまざまな観点、データをもとに論じています。

 

 

「BERD」は、Benesse教育研究開発センターの英文字表記「Benesse Educational Research & Development Center」の頭文字をとった呼称で、日本語読みは「バード」です。

 

 

BERD No.14

 14号目次

【特集】教師の成長を支えるために必要なこととは[企画趣旨]

久冨 善之

1.

【インタビュー】
転換期にある教師像

「献身的教師像」を越えて
 久冨 善之

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(598KB)

安藤 知子

2.

【インタビュー】
教員制度改革を教師はどう受け止めるか

「個業」から「協業」へ向けて
 安藤 知子

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(567KB)

青木 栄一
羽川昌廣

3.

【寄稿】
教員の仕事をどうデザインするか

教員勤務実態調査の分析から
 青木 栄一


【コラム】
教師の負担を軽減させるため
校長は“黒子”に徹する

 羽川昌廣(福島県郡山市立多田野小学校長)

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(695KB)

山崎 博敏

4.

【寄稿】
国立教員養成学部主流の時代から
一般学部との並立の時代へ

学校教員の供給構造の変化
 山崎 博敏

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(574KB)

大阪府教育委員会

5.

【ケーススタディ】
大阪府における大量退職・大量採用時代の
教員育成の在り方

柔軟な組織運営とミドルリーダーの
育成によって教員の資質向上を図る
 大阪府教育委員会

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(431KB)

坂野 慎二

6.

【インタビュー】
ドイツの教員育成の取り組みから
日本が学べること

組織力と共に教員の資質向上を図るドイツの現状
坂野 慎二

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(496KB)

7.

【連載】教える「現場」×育てる「言葉」第13回
勝つだけではなく将棋で飯を食うための修業を

成長の阻害要因は心にある
 森 信雄

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(356KB)

8.

【連載】若手研究者現地調査レポート 第12回
ニュージーランドにおける
教員の職能開発の実際

 高橋 望

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(574KB)

9.

【連載】若手研究者現地調査レポート 第13回
オーストラリアにおけるリテラシー教育と
教師の専門性

クイーンズランド州の事例から
 竹川 慎哉

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(550KB)

10.

【レポート】インドの数学教育について

「数や量についての感覚」という視点から
 木谷 紀子

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(492KB)

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BERD No.13(2008年07月発刊)

 第13号の特集テーマは、「学習意欲−どう捉え、どう向き合うか」です。
 TIMSSやPISAなどの調査結果から「学習意欲」の低さが様々に論じられています。また、教育基本法や学校教育法の改正により「自ら進んで学習に取り組む意欲」や「主体的に学習に取り組む態度」について規定されました。日本では今、「意欲」を問う言説が溢れていますが、「意欲」を測ることが可能なのか、なぜこれほどまでに日本では「意欲」が問題とされるのか、課題の捉え方自体を見直す必要があるのではないでしょうか。
 今回の特集では、「学習意欲」について多面的に考えるべく、教育心理学、比較教育学、脳科学、現代思想など、幅広い研究領域から「意欲」について取り上げています。また、「自己調整学習」の観点で実践に活かせる方略や、横浜市立大岡小学校の事例を紹介しています。

 

 

「BERD」は、Benesse教育研究開発センターの英文字表記「Benesse Educational Research & Development Center」の頭文字をとった呼称で、日本語読みは「バード」です。

 

 

BERD No.13

 13号目次

【特集】学習意欲―どう捉え、どう向き合うか[企画趣旨]

鹿毛 雅治

1.

【インタビュー】
学習意欲の構造から見た
学校が取りうる方策

「状況意欲」に着目して教育環境のデザインを
 鹿毛 雅治

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(632KB)

恒吉 僚子

2.

【インタビュー】
「学習意欲」の捉え方をめぐる国際比較

今後必要とされる「社会的公正」の観点
 恒吉 僚子

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(673KB)

伊藤 崇達

3.

【インタビュー】
「自ら学ぶ力」を育てる方略

自己調整学習の観点から
 伊藤 崇達

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(687KB)

神奈川県横浜市立大岡小学校

4.

【ケーススタディ】
教師の“学ぶ姿”が子どもの意欲を形成する

子どもの動機づけを促す授業の在り方とは
 神奈川県横浜市立大岡小学校

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(645KB)

妹尾 堅一郎

5.

【インタビュー】
やる気は脳ではなく体や環境から生まれる

「環境に存在する意欲」の捉え方
 池谷 裕二

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(533KB)

内田 樹

6.

【インタビュー】
消費社会における若者の労働意欲

記号的に職業を捉える若者たち
 内田 樹

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(663KB)

7.

【連載】教える「現場」×育てる「言葉」第12回
職人魂を持った“クリエイター”を育てる

「体で感じる」から生まれる“やる気”
 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ

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(362KB)

8.

【連載】若手研究者現地調査レポート 第10回
オーストリアの幼児造形教育から学ぶこと

 若山 育代

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(488KB)

9.

【連載】若手研究者現地調査レポート 第11回
西オーストラリア州
メディア・リテラシー教育の成果と展望

 中村 純子

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(598KB)

10.

【レポート】
拡大している幼稚園の役割

全国の国公私立幼稚園を対象にした調査結果から
 真田 美恵子

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(410KB)

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BERD No.12(2008年04月発刊)

 第12号の特集テーマは「新学習指導要領で教育はどう変わるのか」です。
 巻頭では中教審委員の安彦忠彦先生(早稲田大学)にインタビュー。改訂の重要なポイントである「習得」「活用」「探求」の考え方や、改訂の背景にある社会状況などについて整理していただきました。
 また、改めて強調された「言葉の力」「理数教育の重視」の観点、さらに、今後求められる「カリキュラムマネジメント」等の観点についても、各分野の専門家へのインタビューや、学校の取り組み事例を掲載しています。

 

 

「BERD」は、Benesse教育研究開発センターの英文字表記「Benesse Educational Research & Development Center」の頭文字をとった呼称で、日本語読みは「バード」です。

 

 

BERD No.12

 12号目次

【特集】新学習指導要領で教育はどう変わるのか[企画趣旨]

安彦 忠彦

1.

【インタビュー】
新学習指導要領が目指す教育目標とは何か

学校教育法にも規定された三つの学力の要素
 安彦 忠彦

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(641KB)

田中 博之、大阪府堺市立浜寺小学校

2.

【インタビュー×ケーススタディ】
「言語活動の充実」で育まれる21世紀型学力

「言葉の力」の育成を学校現場でどう図っていくか
 田中 博之
 大阪府堺市立浜寺小学校

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(1037KB)

渡邊 公夫、大根田 裕

3.

【インタビュー×ケーススタディ】
算数・数学教育で求められる
新しい学力観とは

「数学的活動」の考え方と内容を探る
 渡邊 公夫
 大根田 裕―筑波大学附属中学校―

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(1057KB)

中留 武昭、広島県庄原市立山内小学校

4.

【インタビュー×ケーススタディ】
カリキュラムマネジメントが
豊かな学校文化を育む

「教育課程」に対する発想の転換を
中留 武昭
広島県庄原市立山内小学校

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(892KB)

メルヴィ・バレ

5.

【スペシャル・インタビュー】
フィンランドの「読解」教育とは?

教師の経験知を集めた「メソッド」の構築
メルヴィ・バレ Mervi Wäre-von Hendenberg

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(674KB)

6.

【連載】教える「現場」×育てる「言葉」第11回
自己学習なくしてプロにはなり得ず

乗客の立場にたてるバスガイドになるために
はとバス

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(375KB)

7.

【連載】若手研究者現地調査レポート 第8回
スウェーデンの高校における
職場実習の取り組み

 企業と学校との連携による職業教育
 本所 恵

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(634KB)

8.

【連載】若手研究者現地調査レポート 第9回

北欧の日本語教育に今求められるもの

北欧教育を支える民主主義を背景に
柳澤 絵美

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(537KB)

9.

【レポート】東アジア高校英語教育
GTEC調査2006結果より

日韓比較から見えてくる日本の英語教育の成果と課題
森下 みゆき

※「日韓高校生の英語コミュニケーション能力」について、日本のライティング・スコア、およびグレード分布、また「日韓高校生のライティング答案分析」における日本の答案分析(語彙レベル分析含む)について、刊行済み冊子の内容から一部変更しております(日本のライティング・スコアを韓国との比較のために換算して再分析を行ったため)。

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(365KB)

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※「BERD」は第16号(2009/3/31発刊)をもちまして刊行を終了致しました。