Between(株)進研アドが発刊する高等教育のオピニオン情報誌
2006年夏号目次
 特集

全入時代シフトで成功させる
大学ブランディング

コミュニケーション戦略の新たな段階へ

【事例分析】

「ステークホルダー」と「独自の価値」
立命館大学とグロービスの成功が示す2つのキーワード

立命館大学/グロービス・マネジメント・スクール
【本誌提言】

大学のいくつもの小さなシーンを
大きな物語に統合するコミュニケーション戦略を

進研アド教育研究部長 川目俊哉
【大学事例 1】

ブランディングのセカンドステージで
マークに込めた理念を教育に反映

武蔵野大学
【大学事例 2】

ロボティクスの教育・研究を通して
オンリーワンの大学を目指す

千葉工業大学
【大学事例 3】

学生の視点に立った改革プロジェクトで
全学を巻き込み愛校心を深める

近畿大学
【大学事例 4】

対話に基づく学生との信頼関係の上に
教育の質保証システムを築く

同志社大学
【大学事例 5】

学生、社会との信頼の絆として
教員倫理綱領を制定

麗澤大学
 企画

選抜型から「接続型」へ!
全入時代の新しい入試

――2006年10月、全国統一学力判定試験を実施――  
 連載
【つなぐ 高校・大学(1)】

入学前教育は効果を上げ
大学を評価する要因になっているか

 
Between2006年夏号
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