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| 各高校で実際に使用されている資料と更に詳しい情報をご覧いただけます。 |
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福岡県立 香住丘高等学校
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研究テーマB〜Dは、研究内容2.「スピーキング・ライティング能力の向上に関する効果的な指導方法および評価方法の研究開発」と研究内容3.「英語の授業以外の授業活動との連携に関する研究開発」の両者について横断的に取り組んだ内容 |
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| ■研究テーマ |
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ピアライティング
〜研究内容2.「スピーキング・ライティング能力の向上に関する効果的な指導方法および評価方法の研究開発」と研究内容3.「英語の授業以外の授業活動との連携に関する研究開発」の両者について横断的に取り組んだ内容 |
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| ■そのテーマを研究しようと考えた背景 |
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| 1年生のライティング指導の導入期において、ライティングをプロセスごとに指導する過程で特にピア活動を重視し、クリティカルライティングの力を伸張させる。 |
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| ■当初期待していた成果 |
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| Introduction, Body, Conclusionからなる120語程度の英文エッセイが論理的に書けるようになる。 |
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| ■対象クラス、生徒人数 |
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| 高1英語科1クラス、40名 |
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| ■指導教員、教員人数 |
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| 日本人英語教諭1名、ALT1名 |
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| ■その他 |
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| ■指導計画 |
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| ■一連の指導の流れ |
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| 添付資料1 ピアライティング指導経過 |
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| ■成果 |
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生徒たちが、論理的に英文を組み立てることに慣れ、Introduction, Body(2paragraphs),Conclusionからなる120語程度の英文エッセイが、書くことに対する抵抗感なく取り組むことができた。
さらに、それに続くライティングの活動において、その能力を活かし、スキットプレゼンテーション等の活動の原稿に積極的に取り組むことができるようになった。
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