学校・教員の実態や意識について

朝日新聞社共同調査「学校教育に対する保護者の意識調査2008」速報版

<シンポジウム>「教育格差をどうする ― ベネッセ・朝日新聞共同保護者意識調査をふまえて」 

主催/ベネッセコーポレーション・朝日新聞社

2008年9月27日(土)に東京・有楽町朝日ホールで行われたシンポジウムの様子をご紹介します。このシンポジウムでは、Benesse教育研究開発センターが朝日新聞社と共同で実施した「学校教育に対する保護者の意識調査」の結果をもとにして、「教育格差」をテーマにした議論が行われました。

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プログラム

【基調報告】
  調査結果をもとに保護者の意識・行動の変化について解説しました。
  ・新井健一(Benesse教育研究開発センター・センター長)
 当日の資料  
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【冒頭発言】
  それぞれの視点から調査結果の感想、教育格差についての考えを
  報告しました。
  ・耳塚寛明(お茶の水女子大学・教授)
 当日の資料  
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  ・藤原和博(東京都杉並区立和田中学校・前校長)
  ・石坂 啓(漫画家)
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【討論・質疑応答】
  教育格差をどうとらえるか、公立学校はどうするか、社会としてどうすればよいかについて
  議論を行いました。
    司会・氏岡真弓(朝日新聞・教育エディター)

※シンポジウムの詳細については、朝日新聞社ホームページ(外部にリンクしてます)に掲載されています。

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