子育て・生活

幼児期から大学入学まで、毎日の生活の中で保護者のかたが持つ幅広いお悩み・関心事について、最新の情報とノウハウをお届けします。

【最新情報】子育て・生活

2016.06.26

学校で「色覚異常」の可能性を指摘されたら…程度によって異なる対応の違い

現在、「色覚検査」は小学校・中学校で義務付けされていませんが、学校生活を通じてお子さまの「色の見え方が違うかもしれない」と指摘されたり、ご家庭でも色について他の人と違うことを言っていたりする場合、「色覚異常」である可能性があります。もし色覚異常であった場合、どのように対応していけばいいのでしょうか。

2016.06.26

【育児あるあるマンガ】ちょっと遅いだけ

置いてけぼりになっちゃった。

2016.06.24

水彩画を上手に描きたい! ~色の塗り方 2~

小学生には、図画工作、なかでも水彩画の描き方に苦労しているお子さまが少なくないようです。そこで、神奈川県湘南の風景をモチーフにした「江ノ島電鉄」などのカレンダーの制作をはじめ、数々の個展で作品を発表し、美術専門学校の講師としても活躍中の風景画家・湯浅誠先生に、保護者のかたからの相談にお答えいただきます。

2016.06.24

【育児あるあるマンガ】練習しなしゃい!

ママもがんばってるよ…。

2016.06.22

【育児あるあるマンガ】いちばん心配なタイプ

家族でいちばん心配なのは、実はあの人。

2016.06.18

保護者はいつから、どのように「子離れ」していけばいい?

赤ちゃんの頃は何をするにも保護者にべったりだったのに、2歳頃になると何をするにも「イヤイヤ!」と言うようになり、そして小学生になると友だちとの約束を優先するようになり、さらに中学生になると「ウザイ」などと言って保護者の話を無視するようになる…。こうした子どもの親離れのサインに気づいたら、保護者はどのように子離れしていけばよいのでしょうか。

2016.06.18

なぜ、男の子は乗り物、女の子はぬいぐるみを好むの? 遊びの性差【前編】

教えたわけではないのに、男の子は電車や車、女の子は人形やおままごとを自然と好きになる。そんな子どもの姿を不思議だと感じたことはありませんか。発達心理学を専門とする聖徳大学の相良順子先生にお話をうかがいました。

2016.06.17

水彩画を上手に描きたい! ~色の塗り方 1~

小学生には、図画工作、なかでも水彩画の描き方に苦労しているお子さまが少なくないようです。そこで、神奈川県湘南の風景をモチーフにした「江ノ島電鉄」などのカレンダーの制作をはじめ、数々の個展で作品を発表し、美術専門学校の講師としても活躍中の風景画家・湯浅誠先生に、保護者のかたからの相談にお答えいただきます。